全国メインレース展望

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本日(4/14)の開催場は船橋競馬、名古屋競馬、園田競馬です。

今日は
船橋競馬名古屋競馬園田競馬の開催です。

予想は船橋10レース(マリーンカップ)を掲載。
尚この記事については各競馬場に関係する記者・フリーライター等の皆さんの善意で、無償協力をして頂いている関係上、書き手の事情・都合などにより、入稿が遅れたり入稿されなかったりするケースが発生することがあります。
その場合につきましては申し訳ございませんが、悪しからずご了承ください。




船橋10レース
第14回 マリーンカップ(JpnⅢ・ダート1600m)
(レース名をクリックするとNAR出馬表(PC版)が御覧になれます)

古谷剛彦メインレースの見解
 JRA対ユキチャンの図式。中でも、名古屋大賞典で強気の競馬をし、その前の2戦の消化不良を払拭したラヴェリータが、牝馬同士のマイル戦なら57キロでも負けられない1戦。暖かくなってきたこの時期なら、510キロも切れるだろうし、どんな強さを見せてくれるか注目だ。
 相手はユキチャン。転入初戦だったTCKディスタフは、斤量面と久々で追って案外だったが、それを叩いて牝馬ダートグレードを連勝中。その後が順調にいかず、3カ月振りの実戦となるが、地力を尊重したい。
 3連勝中のケイアイガーベラ、サウスヴィグラス産駒で地方の馬場は合いそうなトーホウドルチェが次位争い。

<印>
◎ラヴェリータ
○ユキチャン
▲ケイアイガーベラ
△トーホウドルチェ
△ダイアナバローズ














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